感想

 ストラトス・フォーは、オープニングがちょっとテレビ版と変わっていた。で、本編はテレビ最終回からの続きのようで、天体危機管理機構の秘密とかオービタルステーションの事故とか終息していくようで次の話に結構ふくらんでいく展開。で、そのシリアスさを全てぶち壊す(笑) 映像特典ストラトス・フォー(4.1)「CODE:XXX DUTCH ROLL」ってこれ酷すぎ!コサキン的最上級褒め言葉 っていうかMSビーナスとかレーダーロボとか… 

 UNDER17のライブDVDは、オーディオコメンタリーはスカートの中身が見えるだとかなぇろなコメントが多かったけど(笑) 曲に関するマジメなコメント。この曲は〜みたいにマジメにコメントしているところもあってなかなか面白かった。一番「へぇ」だったのが後ろのダンサーさんの片方がバトンの世界選手権で3位だったとか。

 いくいくツインズは、最後だけ綺麗にまとめようとしているのに、その前のインパクトがぶち壊し(笑) というか導入部分で「BL*1です!」と連呼してるあたりが。オマケのCDも「4800円くらいの赤紫のうぃんうぃん」ってジャケットで巧妙に隠しているけど中に同じ絵が隠れてないで載っているじゃねーか! 暴走気味なのは今に始まったコトじゃないけど、ちょっとこれはねぇ… 特に縦笛合奏団のところが放送事故じゃないかと思うくらい音声途切れるというか笑いを堪えているところがあり、ドラマのオチもちょっと酷い(笑)
 相変わらずエピローグというか声優さん達のコメントのトラックで25分もあるし。まぁ笑えるから良いですけど。