こういう時に限って

以前買ってそのままだったNorthwoodコアのPentium4-3GHzを、キャプチャマシンに突っ込むという作業を帰ってからやってみました。パンヤする体力もなかったのでいいかな…

で、カノプのボードでキャプチャしたものをX-Pack2でエンコするときに、今までかなり時間のかかった2パス方式がかなり短くなった。おかげでブロックノイズも1パスの時と比べると飛躍的に少なくなって結構満足。ただ、純正のCPUクーラーが爆音をたてているということ以外は…(汗

まぁ色々と教えてもらったように、映像と音声切り離して、それからそれぞれをエンコして併せる方が容量も減るし画質も良いと思うのですけれど、イマイチ使い方が判ってないので全部自動化することで楽をしています(´・ω・`)