Windowsでのビデオ編集(というかエンコ)

新しいマシンで、キャプチャソフト「Fraps」での音取り込みの心配もなくなり、さて編集となったときに、今までだとMacにデータを持って行き、DVフォーマットに変換した上でiMovieでの編集。というしち面倒なことをやっていたのですが、インプレスの「Loilo Scope」の記事を見て、お試し版をDLしてやってみました。
VJから生まれて「気軽さ」に着地
GPUを最大活用するビデオ編集ソフト「LoiloScope」の狙い〜

http://av.watch.impress.co.jp/docs/series/rt/20091106_326414.html


CUDAに対応しているということがポイントでもあったのですが、インターフェースが独特で、最初戸惑いましたけど、iMovieかじっていれば、知らなくてもある程度直感的に操作できたし、切り貼りだけならこれでも十分行けました。対応ファイル形式がかなり多く、vobファイルも取り込めるのがよくて、それも導入の決め手となりました。実際、東芝RDシリーズのネットワークダビングを使ってのPCへのデータ転送ソフト(WindowsVirtualRD for Windows(仕様バージョンはVer 2.00β9)とかMacではvrx)デフォルトの設定で30分のデータをCUDA使ったmp4エンコ(デフォルト設定)でおよそ8分。画質の設定いじったりしてみて、満足行けば購入したいと思います


で、切り貼りの結果がこちら(zoome)
http://zoome.jp/yossino/diary/8/

YouTubeの高画質エンコにも対応していますが、キャプチャしている画面が1024x576とか変なサイズだし、面白味のないチップなのでアクセス頻度が低いであろうこっちへうp(ぉ 2番目のはリプレイ押すタイミングが変だったのか、おかしなリプレイデータになっていたので記念あげ(^^; そして、ナチュラル鯖でのアズテック調整対戦で、最後に打った適当トマトップ…なんで入るかなorz

パンヤについては、最近やっとパンヤ率が戻りつつありますが、未だに新しいマシンでのコブラチップはありません('A`)